ガーデニング写真集【No.2767】
2013年の薔薇の開花情報35~バロン・ジ・ロードゥ・ラン
2013年の開花第35弾は、バロン・ジ・ロードゥ・ランです。
①2012年の採点結果:花色:5/花形:5/匂い:5/花数:5/耐候性:5/耐病性:4/持ち:4/総合点:33点
②我が家での歴史:2006年からの8シーズン目
③過去の開花日と開花順位:2006年5/20(15位)、2007年5/26(27位)、2008年5/8(17位)、2009年5/8(21位)、2010年5/17(26位)、2011年5/17(14位)、2012年5/16(15位)、2013年5/15(35位)
④総合採点結果:2006年15位(29点)→2007年31位(26点)→2008年30位(28点)→2009年15位(32点)→2010年20位(30点)→2011年22位(31点)→2012年3位(33点)
⑤基本情報・・・・英名:Baron Girod de L'Ain/出国:フランス/出年:1897年/系統:OL/花径:大輪/咲季:一季咲き/匂い:強香/花形:カップ咲き/花色:濃黒赤
⑥『ローズ・ガーデンのH先生の花言葉』:
「何十年、飲まず食わずであっても、見よ、この“肌の艶”」
⑦設置場所:うどん粉病を改善するため、ローズガーデンの中でも風通しと陽当たりのいい(と思われる)場所に移設し、大鉢から地植えにしてあります。
⑧2012年の写真撮影数:5/16から6/8までの12枚【5月10枚、6月2枚】
⑨2012年のブログ掲載:5/16【№2290】、11/24【№2537】
⑩コメント:赤紫色の八重咲きのフリル状の花弁が白で縁取りされている、極めて上品でユニークな花です。
我が家の“うどん粉病新新7姉妹(2011年)”は、スプリング・パル、モーツァルト、ミミエデン、ザ・フェアリー、ザンガー・ハウザー・ユビレウムス・ローゼ、バロン・ジロードゥラン、セント・セシリア です。
しかし、ずっと“うどん粉病棟”にいます。
⑪2013年の開花状況:【地植え】開花8輪、蕾118輪
2013年の開花第35弾は、バロン・ジ・ロードゥ・ランです。
①2012年の採点結果:花色:5/花形:5/匂い:5/花数:5/耐候性:5/耐病性:4/持ち:4/総合点:33点
②我が家での歴史:2006年からの8シーズン目
③過去の開花日と開花順位:2006年5/20(15位)、2007年5/26(27位)、2008年5/8(17位)、2009年5/8(21位)、2010年5/17(26位)、2011年5/17(14位)、2012年5/16(15位)、2013年5/15(35位)
④総合採点結果:2006年15位(29点)→2007年31位(26点)→2008年30位(28点)→2009年15位(32点)→2010年20位(30点)→2011年22位(31点)→2012年3位(33点)
⑤基本情報・・・・英名:Baron Girod de L'Ain/出国:フランス/出年:1897年/系統:OL/花径:大輪/咲季:一季咲き/匂い:強香/花形:カップ咲き/花色:濃黒赤
⑥『ローズ・ガーデンのH先生の花言葉』:
「何十年、飲まず食わずであっても、見よ、この“肌の艶”」
⑦設置場所:うどん粉病を改善するため、ローズガーデンの中でも風通しと陽当たりのいい(と思われる)場所に移設し、大鉢から地植えにしてあります。
⑧2012年の写真撮影数:5/16から6/8までの12枚【5月10枚、6月2枚】
⑨2012年のブログ掲載:5/16【№2290】、11/24【№2537】
⑩コメント:赤紫色の八重咲きのフリル状の花弁が白で縁取りされている、極めて上品でユニークな花です。
我が家の“うどん粉病新新7姉妹(2011年)”は、スプリング・パル、モーツァルト、ミミエデン、ザ・フェアリー、ザンガー・ハウザー・ユビレウムス・ローゼ、バロン・ジロードゥラン、セント・セシリア です。
しかし、ずっと“うどん粉病棟”にいます。
⑪2013年の開花状況:【地植え】開花8輪、蕾118輪
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