ガーデニング写真集【No.1376】
『第12回国際バラとガーデニングショウ』を見て
5月12日から17日まで『国際バラとガーデニングショウ』が西武ドームであり、15日に初めて行ってきました。土曜日ということもあり、かなりの人出で、標準の駐車場が満車で、少し離れた民間の臨時駐車場に駐めるくらいでした。
自宅を6時に出発し、9時40分くらいに昭島市の友人宅に到着。土岐ICから八王子ICまで294.5㎞、通常料金が6,650円ですが、“休日特別割引”で1,000円。大きいですね。
昭島から西武ドームまで車で約30分ですが、駐車場が満車のため、道路は渋滞していました。
入場料は、当日入場券が2,000円のところ、インタネットで「オンライン割引券」を印刷して持参すると1,800円でした。前売り券はチケットぴあなどで購入できましたが1,700円。私は、「オンライン割引券」を選択しましたが、購入してから窓口横の看板を見たら、セゾンカードで購入すると1,700円・・・・。カード積極利用派としては、二人で200円のことですが、ショックでした。
入場してから弁当を購入し、内野席で全体を眺めながら“腹ごしらえ”をしました。西武ドームは、構造が、柱部分以外は壁がなく、周囲の樹木など緑が見える点がなかなか“Good!”でした。
会場は、特別企画の「ピーターラビットの庭仕事」を含めて“バラにつつまれる贅沢を”というコンセプトで、テーマガーデンなどの展示があり、「バラとガーデニングコンテスト」、「ガーデニングマーケット」、「ローズテラスステージ」でのトークショーなどを見てきましたが、とにかく人(おばちゃん)がいっぱいで、疲れてしまいました。
トークショーは、憧れのガーデンデザイナー“上野砂由紀”と黒柳徹子を生で見ることができました。しかし、黒柳徹子は、「徹子の部屋」などテレビで見るとおりの人でした。しかも、40分のショーの時間関係なく、時間を過ぎてもしゃべり通しでした。76歳には考えられないような記憶力と頭の回転には圧倒されました。
「公式ガイドブック」、「写真集」、「バラのハンカチ」などを購入しましたが、もう一つ、「かおりめぐる庭~フレンチローズと香りの植物」というガーデンデザイナー“田丸和美”のテーマガーデンで、フレンチローズの“ナエマ”の匂いを嗅いで感動し、「デルバール(フレンチローズのショップ)」で大苗を購入してしまいました。
京子氏は“大満足”で、大苗を抱えながら車に乗り、ホテルの部屋にも持ち込み、帰途についたのでした。
ナエマのアップの写真を撮ることができなかったのですが、ナエマを絡ませていたガゼボの写真に左手奥にピンクのナエマが写っています。
5月12日から17日まで『国際バラとガーデニングショウ』が西武ドームであり、15日に初めて行ってきました。土曜日ということもあり、かなりの人出で、標準の駐車場が満車で、少し離れた民間の臨時駐車場に駐めるくらいでした。
自宅を6時に出発し、9時40分くらいに昭島市の友人宅に到着。土岐ICから八王子ICまで294.5㎞、通常料金が6,650円ですが、“休日特別割引”で1,000円。大きいですね。
昭島から西武ドームまで車で約30分ですが、駐車場が満車のため、道路は渋滞していました。
入場料は、当日入場券が2,000円のところ、インタネットで「オンライン割引券」を印刷して持参すると1,800円でした。前売り券はチケットぴあなどで購入できましたが1,700円。私は、「オンライン割引券」を選択しましたが、購入してから窓口横の看板を見たら、セゾンカードで購入すると1,700円・・・・。カード積極利用派としては、二人で200円のことですが、ショックでした。
入場してから弁当を購入し、内野席で全体を眺めながら“腹ごしらえ”をしました。西武ドームは、構造が、柱部分以外は壁がなく、周囲の樹木など緑が見える点がなかなか“Good!”でした。
会場は、特別企画の「ピーターラビットの庭仕事」を含めて“バラにつつまれる贅沢を”というコンセプトで、テーマガーデンなどの展示があり、「バラとガーデニングコンテスト」、「ガーデニングマーケット」、「ローズテラスステージ」でのトークショーなどを見てきましたが、とにかく人(おばちゃん)がいっぱいで、疲れてしまいました。
トークショーは、憧れのガーデンデザイナー“上野砂由紀”と黒柳徹子を生で見ることができました。しかし、黒柳徹子は、「徹子の部屋」などテレビで見るとおりの人でした。しかも、40分のショーの時間関係なく、時間を過ぎてもしゃべり通しでした。76歳には考えられないような記憶力と頭の回転には圧倒されました。
「公式ガイドブック」、「写真集」、「バラのハンカチ」などを購入しましたが、もう一つ、「かおりめぐる庭~フレンチローズと香りの植物」というガーデンデザイナー“田丸和美”のテーマガーデンで、フレンチローズの“ナエマ”の匂いを嗅いで感動し、「デルバール(フレンチローズのショップ)」で大苗を購入してしまいました。
京子氏は“大満足”で、大苗を抱えながら車に乗り、ホテルの部屋にも持ち込み、帰途についたのでした。
ナエマのアップの写真を撮ることができなかったのですが、ナエマを絡ませていたガゼボの写真に左手奥にピンクのナエマが写っています。
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